2008年11月23日  親友

       「友はどんなときにも愛するものだ。兄弟は苦しみを分け合うために生まれる。」

        友の存在が あなたを支えてくれる
        苦しいときは 共に背負ってくれる

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         「笹の滝 in 十津川村」




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          今日という一日の長かったの・・
          ちゃんと 目覚まし前に起きました(何と3時半ですよ@@)
          この話題は また明日と言うことで・・・


          きのうの続きの滝ですが
         
          はい! ちゃんと見つかりました(こんな大きな滝を見逃すなどありえん!!)
 
          昨日の所から上に歩いていくと 大きな看板が立っていましたよ
          自然の岩の間をくぐったりしながら 近づいていったんだけど
          滝壺を見ることはできなくて 今度は胸までの長靴を履いていかなきゃな

          この滝 写真を見ていただくと
          落差30mの滝の姿もいいんですが 滝壺からあふれて岩肌を洗う流れが魅力だと感じました

          さすが~ 「日本の滝100選」 ですよ ^^;
                    
          もみじも上の大きな岩も そして周りの風景も素敵だと 縦の方がよくわかりますね
          
          これを見逃さないでマジ良かったです

by sky-blue-feel | 2008-11-23 21:41 | | Trackback | Comments(6)

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Commented by 自転車乗り at 2008-11-23 22:26 x
海さん、こんばんは。
朝早くからお疲れ様でした…^^;
僕は朝が苦手です。最近…
それにしても岩肌を滑り落ちる流れ、魅力的ですね^^
一枚目、二枚目どちらも捨てがたいですが、僕は一枚目が好きかな^^
Commented by teacher at 2008-11-23 23:40 x
海さん 写真を拝見して、十津川村へなんだか行ってみたくなりました。さて、北海道の新十津川町ですが、明治22年の夏に奈良の十津川村で十津川郷の大水害があって、農民が北海道に夢と浪漫を求めて移住を決意したのです。明治22年10月、十津川村から第1回移民団が北海道へ渡り、空知太(そらちぶと)というところに入植し、そこが明治23年になって「新十津川村」と名づけられた次第です。現在は、札幌から続くJR札沼線(さっしょうせん)の終着駅が新十津川です。小さな農業高校がある静かな町ですよ。この歴史は、北海道「新十津川町」の役場HPにも載っていますのでご覧になってみてください。北海道は、明治時代、本州以西の人たちの移住によって拓かれた土地。和歌山からも移住者がいるはずですよ。
Commented by otsu123 at 2008-11-24 05:28
良かったですね。
こんなに素晴らしい滝を見逃してたら後悔しきりです。

後ろの落差のある滝もいいと思うけど、岩肌を滑り落ちる手前の滝もいいですね。
岩の間をくぐって行っただけの価値ありましたね。
Commented by at 2008-11-24 16:17 x
自転車乗りさん、はい、おつかれさまでした。
私も得意じゃないんですよ、特に寒い朝は・・
最近、少し滝にこり出しましたが、この滝は面白いです。
この岩がまた、何でこんな色なのか不思議です。
Commented by at 2008-11-24 16:19 x
teacherさん、そうですか~大変な山の中に村があるんですよ。
でも、魅力一杯だと思います。
そちらの、新十津川村も、歴史があるんですね。
情報をアリガトヽ(^o^)ρ°/ございました。
Commented by at 2008-11-24 16:20 x
otsu123さん、もう危ない危ない^^;
ちゃんとネットで情報を仕入れていたんですけどね。
ここは、自然を残したままの滝なので、とても魅力的でした。